この記事では、ジェルクール弁当箱の口コミを紹介します。
暑い季節になると、お弁当を持っていくのに保冷剤を入れたりと何かと面倒ですよね。
そこで今回は、保冷剤一体型のお弁当箱「ジェルクール」のお弁当箱の口コミを調べてみました。
こんな良い口コミがありましたよ!
フタそのものが保冷剤になるので、別で保冷剤を入れ忘れる心配が減り暑い時でも痛む心配はありません。
また朝の準備がバタつく日でも、お弁当の温度対策を自然に続けやすくなりますよ。
このまま口コミを知りたい方は記事の続きを、早く詳細を知りたい方は以下のリンクから確認してみてくださいね!
ジェルクール弁当箱の悪い口コミ

ジェルクール弁当箱の悪い口コミから紹介していきます。
上記の口コミ4つを、ひとつずつ解説していきます。
悪い口コミ①:中の仕切りがゆるい
ジェルクール弁当箱の仕切りがゆるいのは、おかずを詰めるときには結構ストレスですよね。
仕切りの緩さが気になるようだったら、仕切りを使わずおかずで仕切るようにしてみるのもいいかもしれません。
どうしても気になるなら、ドーム型ではなく違う形のものを選ぶといいですね。
悪い口コミ②:たまに蓋が密着して開けづらい
ジェルクール弁当箱は、密封率が高くて蓋が開けづらい時もあるようです。
普通のお弁当箱でも、水滴と密着して開けづらいときがありますよね。
私もお弁当箱の蓋が開かないときは結構な頻度であります。
イラッとするけどそんなときは、少し手間ですが箸を密着している蓋の部分にクイッと差し込むと簡単に開けられます。
悪い口コミ③:思ってたより蓋が重い
ジェルクールのお弁当箱は、蓋に保冷剤が付いているタイプなので少し重みがあるのは想定内です。
その分、中は冷え冷えになるのでお弁当が痛む心配がないですよ!
ただ、小さなお子様だと少しの重みでも蓋が開けづらいかも知れません。
そんなあなたは、普通のお弁当箱に付ける保冷剤付きランチベルトを使うと良いですね♪
悪い口コミ④:前日仕込みのときに少し不便
「事前にお弁当を仕込んで冷蔵庫に入れる際、蓋を冷凍庫に入れておく必要があるためラップで代用しないといけない」という声も。
「内蓋があれば完璧!」という意見も多かったです。
前日仕込み派の方は、この点だけ少し注意が必要ですね。
ジェルクール弁当箱の良い口コミ

ここからは、ジェルクール弁当箱の良い口コミを5つ紹介していきます。
良い口コミ①:蓋が保冷剤になっているから入れ忘れる心配がない
「蓋が保冷剤代わりになるなんて賢い!冷え冷えで安心です」「リピート購入するほど気に入っています」との声が多く届いています。
ジェルクールのお弁当箱は蓋に保冷剤が内蔵されているので、夏場でも入れ忘れる心配がありません。
腐らせてしまうこともないので安心ですね。
ただ、蓋は一晩冷凍庫で凍らせなきゃいけません。
そこは普通の保冷剤でも同じなので問題なし!
何より保冷剤をラップで包んだりする手間が省けてラクですよ。
「帰宅したらすぐ洗って、すぐ蓋を冷凍庫へ。これさえ忘れなければ完璧!」という使い方をしている方も多いようです。
良い口コミ②:蓋にパッキンが付いているので液体も漏れずに安心
ジェルクール弁当箱は、蓋にもシリコン素材のパッキンが付いているので、汁気が多いおかずを入れてもこぼれる心配がありません。
一般的なお弁当箱は、蓋を被せるだけのも多く持ち運ぶときに中の液体が漏れて嫌な思いをすることもありますよね。
こういったストレスもなくなります。
良い口コミ③:ドーム型は丸いので洗いやすく量も調節しやすい
四角いお弁当箱よりドーム型の角が丸いタイプが洗いやすくて便利です。
入れる量も調節できるので、暑さで食欲がないときでも量を減らせば残る心配もありません。
おかずも詰めやすく、唐揚げのようなボコボコしたおかずでもきちんと蓋が閉まります!
また、「少し大きいわぁ~」って思っても、買い替える必要もないので無駄がないですよね。
良い口コミ④:スリムで通勤バッグにも入るから男性にも人気
ジェルクール弁当箱は「薄型の通勤バッグにも入るスリムな形で、保冷機能も備わっていて言うことなし」との口コミも多数。
「夫用に購入したら使い勝手がよくて、息子用にも同じものを買い足した」というリピーター続出のお弁当箱です。
900mlとしっかりした容量ながらコンパクトな設計なので、男性にもちょうどいいサイズ感ですよ。
良い口コミ⑤:深さがあるのでおかずが少なくても見栄えよく詰められる
ジェルクール弁当箱は「面積が広いと種類をたくさん入れないと見栄えが悪くなるけど、こちらは深さがあるので少ない種類でも見栄えがします」との声も。
高さのあるおかずもきれいに入るので、忙しい朝でも見た目よくサッと詰められるのがうれしいポイントです。
時間が経っても美味しそうに見えるので、お昼の満足感も変わりますよね。
ジェルクール弁当箱の特徴
ジェルクール弁当箱の最大の特徴は、「蓋に保冷剤が内蔵されている」ことです。
蓋を前日に冷凍しておくだけで保冷剤代わりになるので、わざわざ別の保冷剤を用意しなくてOKです。
入れ忘れも防げるので、暑い日のお弁当も腐る心配がありません。
気温が高い日や、職場までの距離がある場合は保冷バックを併用するとさらに安心ですね。
蓋をのぞいて、食洗機・電子レンジに対応しています。
ジェルクール弁当箱のおすすめ3選
ここからは、ジェルクール弁当箱のおすすめを3個紹介していきますね。
おすすめ①:ジェルクールお弁当箱ドーム600ml~女性やキッズに最適
ジェルクールのドーム型お弁当箱Mサイズです。
子供や女性にちょうどいい600mlサイズで、カラーも10色展開と豊富。
ドーム型なので隅々まで洗いやすく、蓋を外せば食洗機も電子レンジもOKです!
おすすめ②:ジェルクールスリムタイプ二段型~バックに入れても邪魔にならない
ジェルクールスリムタイプ二段型は、ご飯とおかずを分けられる二段タイプ。
スリムな形状なので、バックの中に入れても邪魔にならないのがポイント!
おかずの汁がご飯につくのが嫌な方は、この二段タイプがおすすめです。
おすすめ③:ジェルクールプラスデリ二段お弁当箱~アップデート版
男性でもちょうどいい、ちょと変わった二段タイプのお弁当箱。
中で二段になっていて、ご飯とおかずの隙間があるので量も調節ができて使い勝手が抜群です。
また、サンドイッチなどを入れるときは一段で使えるので、用途で使い分けられるのも便利ですよ!
ジェルクール弁当箱の口コミについてまとめ
以上、ジェルクール弁当箱の口コミや特徴について紹介しました。
暑い季節はお弁当を持っていくのは何かと不安がつきまといます。
なので、保冷剤の入れ忘れが防げる「保冷剤一体型お弁当箱」で、朝の忙しい時間をラクにできるといいですね。


